引越し手続きポイント
荷造りのポイント(2)その2
引越し先に複数の部屋がある場合は、部屋毎に荷造りを行なうと、荷解きの際に作業が楽になります。子ども部屋、書斎、キッチン、それぞれの間取り別に荷造りをおこないましょう。 基本的なことですが、割れ物は割れ物だけ、電化製品は電化製品だけでまとめていきます。破損や故障の恐れがありますから、梱包はできるだけ厳重に行なってください。さらに、ダンボールの間に隙間があるとよくないので、緩衝材として新聞紙やエアクッションを詰めてください。
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